最近、帰り道にイオン系の大きなショッピングセンターによってから帰っています。
(夜中まで開いているのが近場でそこなので。系列のマ○○ルサ○○ーは23時閉店)
そこによると、家のある区を管轄している警察署の近くを通るようになるんですが、そのあたりに閉鎖されたアパートがあるんです。
(某電力会社がやっている温泉と下水処理場が近くにあって、線路と駅のオブジェがあるところと言えばわかる人にはわかるはず。)
通常状態の我なら夜の廃墟なんて不気味だなぁって感じがする程度、あちら側の人がいても見られているって感じるくらいで問題ないわけなんですが、たまに感覚が鋭くなるっていうか出力が上がる日にそういったところに行くと、見えちゃうわけですよ。「あれ」が。
これ、金曜日の夜の話なんですが・・・。
夜、22時頃に閉鎖されているアパートの1階、階段に入るところに人がいるってあります?
背中がまがったおばあさんのような格好の人がポツンと電気もついていないようなところに。
しかも廃墟のはずなのに、中途半端なジーと見られている感を感じたりとか。
いつもとは違う感覚で危険を感じたので、ソッコーで家までチャリを飛ばしました。
でも、帰って1階で下りたりするときに階段に人気を感じるし、自室に一人でいるような感じがしないです。確実にご案内してきちゃいました。
さらに週間はずっと部屋の中に煙りが浮いています・・・。
もう嫌。orz
しばらく、京都か和歌山のあたりに行ってきてもいいっすか?
お近くにお住まいの方は、気をつけてください。






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